ブローグ横丁

2016年11月21日 束の間、現実逃避します。

おつかれさまです、佐藤です。

年末進行の波が寄せつつある、今日この頃。
皆さん、お忙しいですか。

やることは山積しているのに、掃除を始めだしたり、
どうでもいいことに熱心に思いを巡らせてみたり。
なにかと、気持ちが散漫になってしまう時期ですよね。
(それは「現実逃避」とも呼びますね)

佐藤が最近、思いを巡らせているどうでもいい案件のひとつに、
「オリジナル(かつ斬新)な髪型問題」があります。

その他 案件には、
「日ハム 大谷君は、はたして誰と交際 or 結婚すべきなのか問題」もありますが、

これについては熟考を重ねた結果、
ひとまず着地点が見えたので、今回は割愛。
忘年会のときにでも、佐藤と熱く語り合いましょう。

さて、
斬新なヘアスタイルで思い出す人物......と言えば、
今はダントツ、この方ではないでしょうか。


tranpsan.jpg

ドナルド・トランプ氏。


はじめて氏をテレビで見たとき、
この髪型に衝撃を受けました。

変わった髪型は世の中に数あれど、
一度も目にしたことがない髪型というのには、
そうそう巡り会えないのではないかな、と思います。


衝撃的と言えば、
『ブランド王 ロイヤル』森田社長もおりますが、


roiyal.jpg
お元気なのでしょうか。

これは言ってみれば、リーゼントから派生・もしくは進化させた髪型、
「すごいリーゼント」という範疇を超えていないですよね。


そして、最近の細川たかしも気になる存在。
かなりのクオリティに仕上げてきているとは思いますが、


takashi.jpg
"自前"ではない疑惑も浮上していますが、
もう、そんなことは問題ではない。


これだって、過去の自分のヘアスタイルを進化させたに過ぎず、
"今"オリジナルかという定義からは、外れる感が否めません。
(過去の自分を超えられない図になっている)


トランプ氏の髪型が"オリジナル"であるということに、
佐藤は、心を揺さぶられた(あくまで髪型に対して)わけなのです。

......以前にもこの感覚あったな、誰だったっけ......と、
ここ何日か思いを巡らせておりまして、
先日、思い出せました。

このひとだ。

いろんな意味での衝撃が大きすぎて、意識が向かいづらいですが、
髪型に関しては、この方もかなりのオリジナルなのではないでしょうか。


この二人以外に、オリジナルな髪型の人が思いつかないな......うーん。

あー、パンチョ伊東もそうか。

なんか、細川たかしと髪型被ってるな。

もしや、たかしはパンチョリスペクト?

あ! "被ってる"がダブルミーニング!..................

................................................さて、仕事に戻るか。
(納期はきちんと守りますので、心配しないでください)

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